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ガス入れ

5,000 円~

インターネットショップなどで購入したバルーンに、ガスをいれてほしい☆彡というご要望。

 

リスクがとても高くあまり積極的ではありませんが、どうしてもというご要望の場合のみ行っております。

総合計金額が5000円以上でお願いしております。

 

私どもは、出張装飾をメインとしているバルーンショップで、中でも、サプライズ装飾を中心に行っております。

ガスいれのご依頼でお受けしたご来店時間を、装飾のスケジュールにともなう、時間変更をお願いする場合もございますことを

ご了承いただいた場合のみお受けしております。

ブライダルなどのタイトなお受け取り時間のご依頼は、お客様にご迷惑をおかけしてしまう可能性があるため現在お受けしておりませんが

お時間に幅がいただける場合のみ、よろしければご相談くださいませ。

 

ヘリウムガスを入れるといっても、知識や技術が必要な作業をともなうケースも多くございます。

デザイン性の高いバルーン、たとえば、コンフェッティ、フリンジ、ステッカーシールなどが付属しているものについて

ご希望をかなえるためにご協力は可能ですが、基本的にはお客様が作業をされるのをお手伝いするスタンスです。

なにとぞご了承くださませ。

 

~料金例~

●11インチサイズ(28cmくらい)のガスいれは1つ500円(税別)。

●18インチサイズのアルミバルーン1000円(税別)。

●3フィート(2.5フィート) ガス入れのみ6000円。フリンジ3つとおもりを付けて1つ7500円(税別)。

その他大きさによって変わります。

 

11インチサイズのバルーンにつけるカーリングリボン(ひも)は無料でお付けしております。

おもりが必要な場合、別途150円~1500円でご用意可能です。

(重さによって料金が変わります)

総合計料金5000円以上でお願いしております。

(11インチサイズのバルーンですと10コ。18インチアルミバルーンの場合5コ)

 

ガス入れのみをお受けするリスクとは具体的にどのようなケースがあるのか?

例えば、

・保管方法の悪いゴムのバルーンは劣化していて、膨らませている途中で穴があいてしまう。

・折りたたんだ状態のアルミバルーンが、すごく古くなっていてずっと折ってあるところで穴が開いてしまっていてガスがそこから抜けてしまう。

・ある程度の大きさがあるアルミバルーンなのにヘリウムを入れても浮かない。

・いったんはガスが入って、膨らんでいるアルミバルーンがご自宅に帰ったらしぼんでしまった。

・飛行機に乗るためなどの事情でご自分でガス抜きをされたときに、入り口の逆止弁を傷つけてしまっていて、ガスを入れても止まらずにぬけてしまう。

・乾燥に弱い種類のバルーンでそのままガス入れをすると破裂の危険があるため、対応が必要。

・付属のものではないコンフェッティが重くて浮かない。

・付属のものではないフリンジが重くて浮かない。

などなど。本当にとても多いです。。

 

ヘリウムを入れて、途中で穴があいてしまった場合や、後でしぼんでしまった場合もヘリウムは消費してしまうので、料金は頂戴するようになります。

なにとぞご了承くださいませ。

 

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